サロマが迫ってきました

週末の、サロマ湖ウルトラマラソンが迫ってきました。

毎度のことながら、気なるのが天気。
現在の予報で、1日曇。
最高気温は16度で、最低が8度。

この予報だと、スタート前までが、かなり寒い状態と予想されます。
スタートしてしまえば、そこそこのウェアでも寒さしのげますが、動かない時はウィンドブレーカーが必須かもしれません。

サロマ湖ウルトラですが、夏とはいえ北海道。
朝晩の寒暖差が大きいので、基本的に朝と夕方、夜は寒いです。

特に去年みたいに雨風が強いと、長い時間雨風にさらされて、それなりの寒さ対策をしないと低体温症になる可能性があります。
ワッカにはいると、吹きっさらしの状態になるので、かなり体感温度が低下します。

ウェアは、暑さと寒さ両方に対応できるように、準備しておいたほうがいいです。

なお、気温が上がっても、時間一杯で走るランナーだと、ワッカあたりは夕方になるので、そこそこ気温が下がってきます。
寒さが苦手な人は、準備しすぎて損はありませんので、しっかりと準備しておきましょう。

それと、ゴール会場に車を置いていく人は、雨が降ると土の上の駐車場です。
靴が泥だらけになりますので、靴の準備忘れずに。
去年は、車に戻るわずかの間で、泥らだけの悲劇になりました。

あとは、ゴールからシャトルバスでスタート会場に向かい場合は、早めのバスに乗っておきましょう・
4時前なら、まだトイレも混雑しません
3000人オーバーの大会なので、時間とともにトレイの混雑はすごいものになります。
スタート後も、しばらくトイレ混雑続くので、早めにすませておきましょう。
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