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メカ搭載

今回、メカ類を搭載します。

重要なポイントだけチェックして、細かい所はマニュアルどおりとりあえず組めばOKです。

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サーボの爪の部分は、かならずグロメットを忘れないように。

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サーボとマウントの間に入れるシムですが、これはサーボのサイズによっても変わるとおもいます。
サーボが前に出すぎても、アッパーデッキに干渉してステアリング舵角に影響がでます。
BLS451では、一番薄いシムを1枚入れてます。

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写真のように、一度STサーボをつけてから手で動かしてみて、デッキに干渉しないところを見つけます。

なお、P25真ん中の右上のシムですが、これはBのシムを片方はそのまま、片方は反転して使ってます。(片方は、厚め・片方は薄いシムです)

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スロットルサーボについては、搭載した時にシャシーに干渉しないようにします。
とりあえず、マニュアルどおり組み込み干渉する場合は、厚めのシムを使います。

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燃料タンクは、電池によって搭載位置を変更しましょう。
薄めの電池だと、かなり低くマウントできます。

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なお、受信機は私はこちらに固定してます。
純正のBOXは、25グラムもある上に放熱しないので、受信機にはかなりよろしく無いです。
FUTABA2.4Gなら、夏場は熱暴走しますかね。

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現在、配線はごちゃごちゃですが本日友人にまとめてもらいました。
こちらは、後日掲載します。



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