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昨日のBOSSで

久しぶりに、プラグを落とし巣立ち。

クラッチを締めこんで、しばらく走行後なんかおかしいなとおもってマシンを止めたのですが、
やはり・・・。

チューンドエンジンで多いのが、冷却がノーマルよりよくなっているので、気づかず絞りすぎてオーバークール・・・、やっちまったな~って所です。

もっとも、症状が軽かったおかげでペーパーで磨いてアンダーヘッドを交換しすぐに復旧。

最近、ボスの路面も重くなってきて、トルクないエンジンだと午後過ぎたあたりからパワー食われて結構クラッチセットも難しいです。
特に、ニンジャエンジンはしたがすかすかなので、クラッチセットだけでなくいかに回転を落とさず走らせるかも重要。

BOSS後、ファミレスで話をしていたところ、DNAのボディが最近肉薄になったとの事。

確かに、KT氏のボディを洗っていてあげたときに^^;、妙にボディがぺらぺらしていて「あれ?」と思っていたのですが、自宅に戻って帰りに購入したボディと比較したら、確かに肉薄になってます。

品番も変わってないので、DNAも標準で軽量ボディ化しています。
カットしてないときの重量が、最新ロットで140g。
旧モデルで160g。

はっきりいって、ボディがペラペラです。
大幅に補強を余技されなくなりそう。

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